こんにちはデザイナー兼イラストレーターのUTAと申します。

今回はデザイナーとは関係ありませんが、、、、 デザイナーは文具好きな方が多いと信じて、僕のお勧めの高級ボールペン「ROMEO No3」をご紹介したいと思います。

結論から言ってしまうと、1万円でこのクオリティーはコスパ最強です👍 さすが伊東屋❗️

中田敦彦さんが愛用する「ROMEO No3」

まずは、この「ROMEO No3」を知った経緯からお話しいたします。

最近、外出自粛などでお家時間が増えた方も多いと思います。それも相まって、仕事の合間にYouTubeを見る機会が多くなりました。っと言うより、YouTubeをラジオ感覚で聴きながら、作業をするのが日課になっております😅 そこで、よく視聴しているチャンネルが「中田敦彦のYouTube大学」(チャンネルページ)なのです。

そこで、中田敦彦さんが文具へのこだわりを語る回があり「ROMEO No3」の良さを熱弁されていました(下動画参照)。

喋りが達者なので、ついつい買っちゃいますよね😅 私はこの生配信の最中にポチりました👍

「ROMEO No3」の太さ、重さ

それでは「ROMEO No3」について詳しくご紹介していきましょう。

まずは「ROMEO No3」本体を購入すると写真のように綺麗な箱に入っておりました。Apple製品でもそうですけど、購入時の外装はとても大切ですよね。綺麗な箱を開ける高揚感はなんとも言えないですよね。

そして、実際に握った感じは、

✅太さ的には3色ボールペンくらい。
✅見た目ほど重くなく、程よい重量感。

っていうところでしょうか。もちろん手の大きさにもよるところがあるので、個人差はあるとは思います。

「ROMEO No3」購入時は「easy FLOW」もセットで

さて、肝心の書き心地なんですが、「ROMEO No3」を購入するにあたり、1つ注意点がございます。「ROMEO No3」を購入時に装填されているリフィルは、中田さんが言っているインクではありません。

私も最初に気づかなかったのですが、別売のリフィルである「easy FLOW」に替えてこそ真価を発揮します。もちろん最初に入っているリフィルも悪くはないんですけどね😅 ですが「easy FLOW」は別格です。

✅「easy FLOW」は滑らかインクの王様

とにかく滑らかさが想像を超えておりました。本当に滑るように書けます。私自身、初めて体験する書き心地でした。そして、その書き心地を動画にまとめましたので下の動画をご参照ください。

>> まとめ

いままでCROSSという銘柄の高級ボールペンを使用していたのですが、今では完全に「ROMEO No3」がレギュラーとなっております。替え芯込みで1万円は、質感、書き心地ともにコスパ最強です。なので、持ち歩き用とデスク用に「ROMEO No3」を追加購入してしまいそうです。

高級ボールペンを知らなかった頃の私は、文具をこだわること自体「嫌味っぽくなるんじゃないか、、」と思っておりました。ですが、実際に使用してみるて気付いたのですが、品質が良くて書き心地が良いからこそ、そのペンで文字を書きたくなるものなんだなぁと思い知らされました。もう安いボールペンには戻れない、、、、

\|/

【必ずセットで買いましょう】